昨日の話の続きです。あの後、近辺の公園もドライブして見に行きましたが、
(ちょっと迷ってしまったけど)どこの公園もとても積もっていて
裏の散歩道と変わりなく積もりまくっていました。
ひとりひとりが踏みしめあって(その行為を「雪を漕ぐ」というらしいです)
付けた道を皆利用して歩いてました。
ついでに買い物なんかもして、昼頃帰ってきたら、いつもの散歩道も
誰かが漕いでくれていて、道が出来ていたので安心しました。
そしてめでたく晴といつも通り散歩する事が出来ました。あ〜よかったです。
こんな感じに。
夏は草の獣道、冬は雪の獣道…。晴と生活してなかったら
きっといくら北海道へ来ていたって、こんな体験すぐ出来なかったでしょう。
晴よ、ありがとう。毎日、楽しいよ(^^)
晴は、雪の上でうんちする時は、わざわざ横道を作って、
グルグル回って穴を作ってトイレ作りするようです。
絵にするとこんな感じ…。
獣道でするのは恥かしいのかな?几帳面なやつです。
しかし雪の露天風呂作りみたいで、すごくおもろいです〜。
これからも雪国での犬生活、どうなっていくことやらです。油断できません。

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